2018/04/28 までの記録

3分ほど前に、Amazonのプライム・ミュージックというサービスに気づきました。Music Unlimitedとの違いがよくわからんし、Amazonは知らぬ間に課金してくる(知らないうちにプライム会員になってた)のでこのサービスが無料で受けられてるのかよくわかってません。あとで確かめよ~

今週の様子

4月もう終わるってよ!!!!!!!!

先週に比べると、仕事内容にも慣れたので少し余裕が出ました。とはいえ通常モードと比べるとへとへとですが…。少しずつ本を読んだりコードを書いたりする時間も取れてきています。先週の記事を描いてる時は、この期間を乗り切るまでもしかして自分の勉強とかは何もできないのでは…?と不安でしたが、一応どうにかなりそうです。

課題

先週の努力課題

  • 5月以降にどのくらい活動できそうかを予測する
  • カイゼン・ジャーニーを第2部まで読み込んで要約する
    • 自分なりに始めたことがあれば併記する

teafortw0.hatenablog.com

活動の予測

先に書いたとおり、まったく何もできないというわけではなさそうです。ただ、普段どおりとも言われるとまた違う…。少しペースを落として進めることになります。だから、仕事で使っている/使う予定の技術周りの整理を優先します。具体的にはReact/Redux/Spring/MyBatis/アジャイル/スクラムあたり…。フロントあんまり得意じゃないとか言ってる場合ではないのでがんばります。

カイゼン・ジャーニー

第3部の冒頭まで進めました!がんばった~~~~。

  • 第1部 一人から始める

自分が持っているタスクの状況を明らかにするところから始める。アジャイルとかスクラムというと、インセプションデッキを用意して…とか、エレベーターピッチ?を書いて…とか、自己組織化されたチーム…とか、ちょっと仰々しいイメージがある。軌道に乗ってからなら強いのかも知れないけれど、最初の部分でつまづきやすいというか。

だから、一人から始めて、まずは自分が「何をしている人か」を答えられるようになる。これなら明日からでも始められる。

  • 第2部 チームで強くなる

一人でやることの限界から、チームで「スクラム開発」をすることになる。ここからは以前聞いたことがある単語が出てくる。定義されたことを全部やりながら進めるのではなく、必要になったときに必要なことだけを行う。だから、出来上がるもの(製品・チーム)には無駄が少なくなるのではないかと思う。

最後のスプリントで「スクラムをやめる」という決断をするのも、最初に決めた「私達はなぜここにいるのか」を守るために行ったことだ。だから、スクラムというのは、恐らく「最低限のコストで最大限の成果を上げる」ための手法なんだろう。

  • 第3部冒頭までで気になっていること

プロローグでウラットさんが「七里さん、ダメです」って言うんだけど、登場人物一覧と第3部冒頭を見るかぎり、七里さんは2部の開発が終わったら転職するのでは…? 3部で戻ってくるのかなぁ…。

次の週の目標

  • React/Reduxについてまたちょっと詳しくなったので、自分で小さなアプリケーションを作ってGitHubに公開する
  • カイゼン・ジャーニー読了

GWは時間が取れそう(推しのイベント外れまくった)だからちょっとがんばりまーす。

ではー!!!