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無駄かもしれない足掻き

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8月もおしまいだ

と気がついたけど特に関係のない話をする。

職場でミスをしてしまって、反省文を書くことになった。さっきまでA4のコピー用紙にポールペンでがりがり書いていた。ペラ1で終わった。明日出せばまぁどうにかなるだろう。

なんというか、反省文が苦手だ。対策文なら好きだ。相対的な問題であって、どちらも避けられるなら避けたいものだが。
反省文でまず第一に求められるのが「ごめんなさい」とかそういった謝罪の言葉なんだけど、それがなんか「謝ってるからいいじゃん」みたいな甘えに感じるのだ。そんなこと言ったり書いたりしている暇があるなら原因を細かく特定して対策を立て、2度と同じ事態が起こらないようにしたほうがいいのではないか、と思う。実際前にも反省文を出したことがあるが、A4裏表2枚びっちりと原因や対策を書いて出したら「ごめんなさい」がないだけで突き返された。

挨拶が重要でないとは思ってないけれど、そんな1秒もかからないようなものにこだわるんならもっと具体的なものが見たい、と思うのは間違っているのだろうか。

ごめんで済むなら警察いらねーよ、を地で行くとこうなるんだろうか。

なんとなく腑に落ちない。まぁ、受け取ってもらえるんならごめんなさいとか申し訳ないとか書くけど、それで本当に納得するんですかね。っていう話でした。

9月はまだ夏休みなんだけど、ゼミ合宿行ったり(その発表原稿がまだ白紙なのでかなり追いつめられている)、TOEIC受けたり、もしかしたらWEbコンサルのインターン行ったりするかもしれない。バイトもするしね。月末には誕生日だし、また1カ月頑張りますかー。